著者:平川譲出版社:大修館書店サイズ:単行本ページ数:79p発行年月:2009年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)基礎的な動きから発展的な運動に至るまで、豊富な写真を使って「運動のポイントは何か」「指導のポイントはどこか」を、リアルにわかりやすく解説。よく見られる「つまずき」とその解決法にもふれている。先生方自らが積極的な水泳授業を実践し、短時間でもプールにはいる回数を増やすことがその対策の第一である。そのための方策を「水泳の授業づくり10のコツ」で述べた。【目次】(「BOOK」データベースより)1 水に慣れる運動─かぶる・もぐる(水かぶり・顔つけ/かけっこ・すべり台 ほか)/2 水泳につながる運動─浮く・進む(伏し浮き/背浮き ほか)/3 クロール(腰かけばた足/壁ばた足 ほか)/4 平泳ぎ(お手伝いかえる足/腰かけかえる足 ほか)/5 背泳ぎ(背泳ぎキック/背泳ぎ ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)平川譲(ヒラカワユズル)1966年千葉県に生まれる。1989年東京学芸大学教育学部中学校教員養成課程保健体育科卒業。千葉県成田市立加良部小学校、千葉県印西市立原山小学校を経て、1999年より筑波大学附属小学校教諭。筑波学校体育研究会理事、使える授業ベーシック研究会常任理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 教育・福祉> 教育
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